化粧品会社による縄文人度チェック。お肌にシミが出来やすいのは縄文人!?

1: スリムななし(仮)さん 2016/12/27(火) 09:23:51.69

化粧品のポーラによる縄文人度チェック

*共同研究者:【国立科学博物館】 篠田謙一先生、馬場悠男先生(名誉研究員)、神澤秀明先生
【山梨大学大学院 医学工学総合研究部】 安達登先生

http://www.pola-rm.co.jp/pdf/release_20150309.pdf

・縄文人度チェック
1. 唇を動かずに両目ともウインクができる人
2. くせ毛っぽい人
3. 耳垢が湿っている人
4. 両目とも二重まぶたの人

・自分のルーツを簡単に確認
上記の特徴があればあるほど、縄文人の特徴を強く持っている可能性が高まるようです。これは、化粧品ブランドのポーラが「縄文人スコアの指標」として使用しているチェック項目でもあります。
よって、信憑性が高いチェック方法だと思われます。

※前スレ
くせ毛は縄文系である part5 [無断転載禁止]©2ch.net [無断転載禁止]©2ch.net・
http://tamae.2ch.net/test/read.cgi/diet/1477917228/

2: スリムななし(仮)さん 2016/12/27(火) 09:25:20.52

直毛は弥生人

☆中国と韓国には居ない種類の日本人顔

http://www.multilingirl.com/2014/10/blog-post_20.html?m=1

>そして私が発見した中国と朝鮮にはあまり居ない
特色を持って日本のポイントは、
①毛深い人が多い
②顔の形が長い人が多い(ここは結構ポイント)
③髪質がくせ毛の人が多い

☆日本人と韓国人の髪質が違うって知ってた?

https://beauty.authors.jp/hair/15967

3: スリムななし(仮)さん 2016/12/27(火) 09:25:57.44

縄文系の日本人は弥生系よりシミができやすい 遺伝子分析で判明…ポーラ – 産経ニュース
http://www.sankei.com/smp/economy/news/150309/ecn1503090031-s.html

ポーラ化成工業は9日、鼻が高いなど縄文人に近い骨格や体質の特徴を持つ日本人は肌にシミができやすい傾向があるとする研究成果を発表した。
紫外線などの刺激を受ける遺伝子の配列が、日本人のもう一方の祖先とされる弥生人と大きく違うことが要因としている。
シミのできやすさは最大で18・7歳の加齢に相当する差があるという。

同社は「骨格などの特徴でシミのリスクを簡単に予想できる。新たな肌の解析法につなげたい」とした。

研究は国立科学博物館から提供を受けた縄文人5人と、20~50代の現代人244人の遺伝子を調査。縄文人の配列は全て同じだが、現代人は「縄文」「弥生」「混合」の3型に分かれた。
縄文型は、弥生型と同年齢でもシミが多い人の割合が大幅に増えたという。

また、同社は別の調査で、秋田県の女性211人を対象に「くせ毛」「両目が二重」「鼻が高い」など縄文型の特徴8項目を測定。
該当項目が増えるほどシミができる可能性が増えていたという。

4: スリムななし(仮)さん 2016/12/27(火) 09:26:42.03

5: スリムななし(仮)さん 2016/12/27(火) 09:27:33.28

今、縄文系が激アツだ!

http://youtu.be/srNuVtvFacE

国立遺伝学研究所
斎藤 成也 教授
縄文人にずーっと引っ張られている
http://i.imgur.com/ezvQfFE.jpg

アジアの中で縄文人ほど変わっている人はなかなかいない
http://i.imgur.com/uHtXhC1.jpg

徳島大学大学院医歯薬学研究部
佐藤 陽一 准教授
Dというグループは縄文系であると考えている
http://i.imgur.com/JsaxxWa.jpg

国立科学博物館人類研究部
神澤 秀明 研究員

現代日本列島人が縄文人のDNAを受け継いでいることが証明できた
http://www.brh.co.jp/seimeishi/journal/087/research/1.html

6: スリムななし(仮)さん 2016/12/27(火) 09:28:26.40

縄文関係のスレでいつも発狂してコピペしまくって現代日本人は縄文と何の関係も無い!って喚いているおかしな奴いたけれど今息してるのかな?w

【動画】「本土日本人」に含まれる縄文人の遺伝情報 約12%
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160901/k10010663581000.html

3000年前の歯、遺伝情報解読に成功

縄文人の遺伝情報(ゲノム)を解読することに、斎藤成也・総合研究大学院大教授と神沢秀明・国立科学博物館研究員らが成功した。現代日本人のゲノムの12%は縄文人から伝わっていた。
またアジアの人々とゲノムを比較し、縄文人が古い段階で他の集団と分岐したことを突き止めた。1日、日本人類遺伝学会誌に掲載された。

斎藤教授らは、福島県新地町の三貫地(さんがんじ)貝塚から出土した3000年前の人の歯からDNAを抽出し、そこに書き込まれている遺伝情報を専用の機械を使って読み込んだ。
データを統計処理したところ、縄文人はどの集団とも大きく異なる位置を占めていた。現代日本人は中国人や東南アジアの人々に比べると縄文人に近いことが示された。
アイヌや沖縄の人々は、本土日本人に比べ、縄文人と共通した部分がやや多かった。また進化の系統樹を作成し、現代の日本人の中には、縄文人のゲノムが12%ほど伝えられていると推定した。

こうした結果から、斎藤教授は「縄文人という集団ができた時期は、アメリカ先住民がアジアから分かれた1万5000年前より古く、2万年以上前にさかのぼるだろう。縄文人は日本列島で弥生時代以後の渡来人と混血し、現在の日本人ができた。
12%という数字は、従来の研究より少なめの数値だ」と話す。縄文人の起源の地や、縄文以前の旧石器時代に日本に住んでいた人と縄文人の関係はまだ分からないという。

これまで、細胞の中にあるミトコンドリアのゲノムが読まれていたが、核ゲノムの解読は初めて。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

アクセスランキング ブログパーツ